株式会社協和精機

【埼玉・転勤なし】年間休日120日・土日休みで働く/金属加工エンジニア

埼玉県
製造
年収:300万円〜550万円

最終更新日時2026/01/22 6:55 pm

求人IDCJ757VT2H1H276ED

仕事内容

【モノづくりの全工程に携わる加工業務】 アルミニウム、真鍮、鉄、ステンレスなど多様な金属素材に対する切削加工を担当していただきます 当社ではCNC旋盤、複合旋盤、マシニングセンタを主力設備として保有しており、今回は新規設備導入に伴う増員募集です 【具体的な業務フロー】 単なるオペレーター業務にとどまらず、図面からの情報読み取り、機械操作プログラムの作成、段取り、そして実際の加工作業までを一貫して行います 自分の技術でゼロから金属部品を作り上げる達成感を味わえる環境です。 ・ポジションの魅力: 1. 【プライベートと仕事の両立が可能な環境】 年間休日は120日あり、基本的には土日が休みの完全週休二日制を採用しています 残業も月平均20時間程度のため、ワークライフバランスを重視したい方に最適な環境です 2. 【技術者として高みを目指せる設備環境】 新しいことに挑戦する社風のもと、新規設備の導入を積極的に行っています 多種多様な金属素材(アルミ・鉄・ステンレス等)を扱い、プログラム作成から加工まで担当するため、エンジニアとしての市場価値を高めることができます 3. 【生活基盤を支える充実の福利厚生】 単身用および世帯用の入居可能住宅(社宅)を完備しており、遠方からの応募や生活の切り替えもスムーズです また退職金制度や再雇用制度もあり、腰を据えて長く働ける安心のバックアップ体制が整っています

業界 / 職種 / 領域 / 役職

業界自動車, 電気電子, 産業用機械職種製造領域切削役職技術者

雇用形態

正社員

勤務地

都道府県埼玉県住所日本、〒350-0832 埼玉県川越市菅間144

勤務地詳細

【事業所名】川越工場 【所在地】埼玉県 川越市 菅間144 (川越駅から車で20分程度) 【最寄駅】JR 川越線 川越駅 【喫煙環境】敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり) 【備考】マイカー通勤可 【転勤】無(現状)

特徴

ワークライフバランス

応募要件

【必須要件】 ・ マシニングセンタの段取り作業やプログラミング経験 ・普通自動車運転免許(必須) 【歓迎要件】 ・ 基本的なPCスキルがあれば尚可 【求める人物像】 ・やり抜く力と熱い気持ちを持っている方 ・新しいことに挑戦する意欲のある方 ・モノづくりを通じて社会貢献したい方

その他

【配属先情報】 製造部 ■勤務時間 08:30~17:00 所定労働時間7時間30分 【休憩】60分 【残業】有 月平均20時間程度 ■休日・休暇 【年間休日】120日 土曜 日曜 祝日 夏季、年末年始、GW/その他会社が定めた日 【有給休暇】 有(法律に基づいて付与。) ■待遇・福利厚生 【退職金制度】有(勤続3年以上) 【社会保険】健康保険 厚生年金保険 雇用保険 労災保険 【寮・社宅】無 【その他制度】ユニフォーム支給 ■賞与
 賞与実績 年2回(前年度) 過去には、年3回出たこともございます。(実績好調な年) ■諸手当
 家族手当(会社規定に基づき支給) 通勤手当(会社規定に基づき支給) 残業手当(残業時間に応じて別途支給) ■試用期間 有 【期間】3ヶ月 ■受動喫煙防止措置 敷地内禁煙(屋外喫煙可能場所あり)

選考について

応募エントリーボタンよりまずはエントリーください。エントリーすると、マイページに登録されている情報が企業に通知され、約一週間以内に担当者からアプリ内メッセージで連絡が届きます。その後、メッセージをやりとりしながら選考の日程を調整する流れとなります。

会社概要

社名株式会社協和精機
本社所在地〒350-0832 埼玉県川越市菅間144
ホームページhttps://kkyowaseiki.co.jp/
会社紹介株式会社協和精機は、金属加工・精密部品加工のプロフェッショナルとして、1973年の創業以来、高品質なものづくりを追求し続けています。 自動車部品や医療関連部品など、多岐にわたる分野で社会に貢献する製品を提供しており、技術力と信頼性で業界から高い評価を得ています。 ★協和精機で働く魅力  ・最新設備を導入し、常に新しい技術に挑戦できる環境  ・ISO9001取得済みの品質管理体制で、高水準な製造プロセスを学べる  ・100%再生可能エネルギーを活用し、環境に配慮したサステナブルな企業運営 あなたの挑戦をお待ちしています! 協和精機では、「ものづくりが好き」「技術を極めたい」 そんな想いを持つ方を歓迎しています。 経験者はもちろん、未経験者でも成長できる環境が整っています。 私たちと一緒に、金属加工の未来を創りませんか?